STRYD 5.0 公式|¥49,990〜 ランニングパワーメーター 日本正規代理店
パワーを一定に。
走りに再現性を。
心拍は気温や体調で変動する。でもパワー(W)はブレない。
靴に付けるだけで、外部環境に左右されない「正しい強度」が見えてくる。
こんな悩み、
抱えていませんか?
努力しているのに結果が出ない。その原因は「感覚」だけに頼ったトレーニングにあるかもしれません。
タイムが伸び悩む
毎日走っているのに記録が頭打ち。何をどう変えれば速くなるのか、その答えが分からない。
ケガ・故障の繰り返し
強度のムラが積み重なり、気づかないうちにオーバートレーニングに。走れない期間ができ、また振り出しに戻ってしまう。
今日何を走ればいいかわからない
経験や感覚だけに頼ると、強度や疲労の把握が難しい。努力が正しい方向に向かっているのか、自信を持てない。
— そのモヤモヤ、データがすべて解決します。
「感覚頼み」のままで、
本当に大丈夫ですか?
強度のブレが、故障の入り口に
距離や時間だけで練習量を測ると、強度や疲労は把握できません。出したい時に強度を上げ、調子が悪い時に抜いてもまた上げてしまう——そのムラが、知らぬ間に疲労を躏み越えさせます。
同じパワーで走れることが、再現性の始まり
一定のパワーを継続できるようになると、自分のベースラインが見えてくる。「このペースならこれくらいのパワー」とかんがつかめば、ブレがなくなって継続しやすくなる。大事な時期に練習を積みやすくなり、マラソンにも繋げられる。

靴に付けるだけ。
外部環境に左右されない
「正しい強度」が見える。
心拍は気温や体調で変動するが、パワーは常に一定。坂道でも向かい風でも、同じ負荷で走れる。このブレのなさが、継続と成長の基盤になります。
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1
リアルタイム・パワー可視化
走力を「ワット数(W)」で数値化。心拍より正確で、外部環境に左右されない強度管理。
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2
AIパーソナルワークアウト
トレーニング履歴・疲労度・目標を分析し、今日のベスト練習を毎日自動で提案。
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3
フットパス・フォーム解析
足の接地軌跡を3Dで可視化。左右差を数値で特定し、効率と耐久性を高める。
STRYDで実現できる、
5つのこと。
パワーを一定に保つことで、こんな変化が生まれます。
自己ベストへの最短ルート
何を練習すべきか迷わない。データが示す最適解だけを、確実に積み上げられます。
強度のムラをなくしてケガを防ぐ
パワーの上げ下げがケガの最大の要因。強度を数値で把握することで、疲労を躏み越える前にブレーキをかけられる。
再現性が上がり、継続しやすくなる
同じパワーで走れるようになると、感覚と数値の一致が分かってくる。「今日何を走ればいいか」に迷わなくなり、継続すること自体が楽しくなる。
後からの振り返りで成長を実感
終わってから「もっと強気でいけたのか」を検証できる。データの積み重のが、次のレースや練習の精度を上げる。
ジョグを一定パワーで走るから始める
まずはジョグを一定のパワーで走ることから。「このペースならこれくらいのパワー」が自分でわかってくると、出力のバランスも自然に身につく。
日本総代理店による、安心の正規品。
日本語サポート・30日返金保証・送料無料
データで走る人たちの、
リアルな声。
パワーを一定に保つことで、走りが変わった。
使い始めた当初はよくわからなかったけれど、使い続けるうちに強度と感覚のズレがほとんどなくなった。大きな故障なく継続できているのが一番の成果。自分に合った練習ができるので、幅が広がったというか、自分の知見にもなっている。
練習強度を数値で管理するようになって、3ヶ月でハーフを10分短縮。もっと早く使えばよかったと本気で思いました。
故障の繰り返しに悩んでいましたが、左右差のデータで原因が判明。今はケガなくランニングを続けられています。
ペースではなくパワーで走ると、坂道や向かい風でも一定の負荷をキープできる。レースでの失速がなくなりました。
仕組みを、もっと詳しく。

心拍は変わる。
パワーは変わらない。
心拍は気温や体調で変動するため、正確な強度管理には使いづらい面がある。一方パワー(W)は、坂道でも向かい風でも常に同じ負荷を数値化する。お手持ちのGarminやApple Watchに、ライブでパワーを表示。
RSS・RSBで
疲労を感覚と一致させる。
ランニングストレス値(RSS)とストレスバランス(RSB)を見ることで、疲労の程度が感覚と一致するようになる。「思ったより疲れているな、休もう」の判断が、データで裏付けできる。AIはトレーニング履歴・疲労度・目標レースを分析し、当日最適なワークアウトを毎日生成。


レース当日、
失速しない走りを。
5Kからマラソンまで、コース・気温・標高を入力すれば、あなただけの正確なパワー目標とペース配分戦略を提示。後から「もっと強気でいけたのか」を検証し、次のレースでかける。
走り続けるための、
身体のモニタリング。
科学的に検証された指標で、あらゆるコンディション下であなたの健康な走りを守ります。

衝撃負荷率のモニタリング
一歩ごとに体が衝撃を吸収する速度を追跡し、下り坂やスプリントなど高負荷な状況を検知。正しい強度で続けることで、怪我リスクを抑え、トレーニングの効果を最大限に引き出します。

ランニングストレス値 (RSS)
走行距離と強度を考慮した単一スコアで、毎回のランニングの負荷を数値化。疲労の程度が感覚と一致するようになり、「思ったより疲れているな」という直感がデータで裏付けられる。

左右の足の軌道トラッキング
ランニングフォームや左右の足の軌道を可視化・追跡。自分の弱点に合わせてトレーニングを調整し、怪我からの回復を早め、ランニング中の疲労を管理します。
製品仕様。
STRYD史上、最も小さく、最も賢いポッド。
スペック
- 重量約 9g
- 防水性能IPX7
- バッテリー約 20時間
- 接続ANT+ / Bluetooth
- センサー気圧・加速度・温度
- 充電マグネット式
同梱物
- STRYD 5.0 フットポッド×1
- マグネット充電クリップ×1
対応デバイス
Garmin / Apple Watch / Polar / Suunto ほか主要ランニングウォッチに対応。スマートウォッチがなくてもスマホ単体で利用可能。
製品イメージ

STRYD 5.0 / STRYD Duo 5.0
さあ、はじめよう。
日本総代理店アオイロによる、安心の正規販売。
STRYD 5.0
- パワー計測 + AIトレーニング + フォーム解析
- 日本語サポート対応
- 30日間返金保証
- 主要ウォッチ + スマホ単体対応
STRYD Duo 5.0
- STRYD 5.0 の全機能を包含
- デュアセンサーでより高精度なデータ取得
- 左右履く差計測の高度化
- 30日間返金保証
よくあるご質問。
パワーを一定に。
走りに、再現性を。
感覚だけのトレーニングは今日で終わり。靴に付けるだけで、外部環境に左右されない「正しい強度」が見える。
今すぐSTRYDを試す — ¥49,990 →